Top Pageショッピングで節約

Amazon全品 送料無料キャンペーン

2009年は本全品無料キャンペーンで驚かせたAmazon。我が家も超利用率が高いAmazon。

何でも揃っているし、ネットで最安値商品も多いし、利用が5回/月なんてのもザラです。本、家電、サプライなどはほとんどがAmazonで購入します。

そんなAmazonが、今後は3/31まで全品送料無料キャンペーンを始めました。通常は1500円買わないと送料無料にならないのが、たとえ50円のモノでも送料無料になります。

今まで送料がネックでAmazonでの購入を躊躇してたマンガや文庫、絵本など、送料を気にしなくていいとなると物欲の幅が広がります。うふふ。

Amazonが送料無料キャンペーンをやるのは数年ぶり。どうやら楽天ブックスの送料無料キャンペーンにガチンコ勝負を挑んだのが発端のようです。楽天ブックスの送料無料キャンペーンは2/1まで。

でも、個人的に好きなのはAmazonなので、Amazonで買っちゃうんだろうな。

楽天はGetMoney経由が得

我が家のネット通販の中で楽天市場の利用率は群を抜いています。週1は当たり前、おかげで楽天ポイントも貯まり、今では楽天ポイントだけでお米代をまかなっているようなものです。もちろん、カードも楽天カードにし、楽天ポイントはガッツリ2倍もらってます。

で、さらにポイントを稼ぐことができないか、考えてみました。手っとり早いのは楽天アフィリエイトやA8.netなどのアフィリエイトサービスを経由して楽天商品を購入すること。そうすれば、アフィエイトポイントが1%追加で貰えます。

ただし、自分の登録したアフィリエイトを経由して商品を購入することは楽天の規約では禁止されていて、例えアフィリエイト経由で購入してもアフィリエイトポイントは自動的に獲得前に消滅してしまいます。

そこで、利用したいのが GetMoney。GetMoneyのショッピングカテゴリには楽天市場も含まれていて、GetMoney経由で楽天の商品を購入すると、通常の楽天ポイント1%(+楽天カード1%)に加えて、GetMoneyにポイント1%が追加されます。

これなら規約に違反せず、ポイントを賢くたくさんもらうことができます。細かな積み重ねが節約の成功の鍵、コツコツ稼いでいきたいですね。

クリスマスは赤ちゃん本舗が狙い目

赤ちゃん本舗

今年もこの時期がやってきました。おもちゃ屋大繁盛のクリスマスです。

我が家は去年と同じように、検索も購入もネットで済まそうと考えてました。で、値段なんかをイロイロ調べてたんですよ。

そしたら、意外や意外、最安値ショップとしてアカチャンホンポ楽天市場店がいろんな商品で最安値トップになるんですよ。こうなってくると送料を抑える意味でも、店舗で買った方がお得なんじゃないかと、いざ赤ちゃん本舗に行ってみました。

すると、やっぱ実際の店舗でも楽天市場店と同じ値段です。つまり、ネットも含めて最安値です。もちろん、商品によって状況は違いますが、我が家が狙うようなおもちゃはことごとく赤ちゃん本舗が一番安いことになってました。こんな近場に、こんなお得が眠ってるとは思いもよりませんでした。

結局買ったのはこれ。

レゴ デュプロ 消防署 5601

Amazonやヤフオクでも10000円越えが確実なのですが、なんと赤ちゃん本舗ではセールで3000円きっかり。長男もレゴ好きなので、即決でした。

アド街紹介直後のららぽーと新三郷に行ってみた

ららぽーと新三郷

東京モーターショーに行くついでに、地元に帰省してオープンしたばかりのららぽーと新三郷に行ってみました。

雑誌やテレビなど日々特集されている上、前日にアド街ック天国で紹介されただけあり、混雑は必死。過去の三郷の実態を知っている人間にとってすると、三郷にこれだけの人、クルマが集まってくるのは信じがたいです。昼前には駐車場待ちの大渋滞が起きていました。

渋滞を見越して早めに着くようにしたので、ニトリの先着順エコバッグをゲット、チョコラテリア サンヒネスのチュロスもサクッと食べられました。

店内は三郷という土地柄に合わせてか、ファミリー向けなものが多い印象。あのH&Mもキッズ商品を売っているのは三郷だけみたいです。トーマスタウンや赤ちゃん本舗が入ってるので、坊がいる我が家にも打ってつけ。キク的にはロフト、ZOFF、無印、石丸電気あたりのお陰で飽きません。

広さは近隣の越谷レイクタウンや同じ船橋や横浜のららぽーとと比べると若干狭い印象を受けますが、個人的にはこれくらいでちょうどイイと思います。何しろ三郷ですから。そんなに気張ってもらっても困ります。

今後も帰省が楽しくなりそうです。

ニコニコリサイクルフリーマーケットに行ってみた

去年から長男の服やおもちゃを安く手に入れるために利用することにしたフリマです。近くで行われるフリマとしては規模が大きすぎず小さすぎずとちょうどいいので、利用させてもらってます。

去年はフリマ開始後に到着してしまったため、駐車場に入れるだけで1時間かかってしまうことに。。。今年はその経験を活かし、フリマ開始10:00前の9時半着で向かいました。しかし、駐車場は既に満車。結局、今年も駐車場待ちで30分ほどロスしてしまいました。

それでも、りくは10:00開始前からクルマを降りて単独で会場を物色。長男のジーンズなんかを数枚ゲット。中でもお買い得だったのは、レゴ デュプロのバケツ。新品で買うとどんなに安くても3000円超える品ですが、このフリマでは300円で手に入れることができました。以前からずっとLEGOを欲しかったのでイイ買い物ができました。

来年もまた掘り出し物が見つかるとイイな。

デジタル家電を電気店で比較してみた

遂に我が家にデジタル三種の神器が揃いました。

  * デジタル三種の神器:薄型テレビ・DVDレコーダー・デジタルカメラ

ニセコから帰ってきてみると、去年Yahooオークションで購入したばかりの29型ブラウン管テレビがなぜか故障。音は出るが映像が全く写らない状態。ブラウン管が死んだのかと、このテレビは早々に諦めることにし、いよいよ地デジライフ、デジタルハイビジョンテレビを購入することにしました。

デジタルハイビジョンテレビと一言にいっても、液晶にするかプラズマにするかが悩みどころ。キクは昔からプラズマ派だったのでプラズマテレビを買おうと決めていましたが、いざ店頭で見てみると、昔の液晶テレビと違って今の液晶テレビはプラズマに劣らないほどキレイ。プラズマでは気になる映り込みも全くなく、何よりも安い!あっという間にチェンジマインドしてしまいました。

次に決めるのは画面サイズ。29型からの買い替えだと37型以上でないと小さく感じてしまうとのことでしたが、液晶テレビで一番コストパフォーマンスが高いのは32型。32型→37型になると価格が一気に50000円ほどアップしてしまいます。なので、ケチなキクとりくは32型で妥協。

しかし、結果的には29型→32型でも小さくなった印象はありません。番組によっては大きくすら感じます。32型の選択は今でも間違っていなかったと思います。また、32型ならフルスペックハイビジョンでなくとも画質には十分満足できます。もちろん、アナログ放送と比べたら画質音質は雲泥の差です。

メーカー(ブランド)はどうしましょう。こればかりは趣味に左右されます。キクとりくはデザインと画質、手頃さを優先し、ほとんどファーストインプレッションで東芝のREGZA 32C2000を選択。SONYは嫌い、三菱はダサい、SHARPは高い、PANASONICはプラズマ命と、消去法で考えても自然な選択でした。

さて、ここまで決まればあとは購入する場所です。ヤマダ電機やコジマの広告では150,000~160,000円(更に値引き)の表記。パソコン系はネットショッピングが最安であることが多いので、その流れでまずは価格.comを調査。すると119,800円が最安。

こんなものかとふとヤマダ電機のネットショップを見てみると118,000円+ポイント10%。「これは安い!いいネタ ゲット!」と張り切り、このネタを持ってまずは近所のヤマダ電機へ。早速ネットの値段を交渉に引き出すも、「うちは123,000円が限界。ネットで買って。」という返答。同じヤマダ電機なのに、なぜ同じ値段にできないのか。どうも近所のヤマダ電機はあまり交渉にやる気のない印象。

ヤマダ電機に早々に見切りを付け、次はコジマへ。ヤマダ電機(ネット)の値段を提示すると、同条件までは下げるという力強いお言葉。しかも5年保険付き。ここで決めようかと思ったのもつかの間、在庫切れで入荷に2週間近くかかるとのこと。テレビ無しで2週間はりくが耐えられなさそう、ということで、次はケーズデンキヘ。

このケーズデンキがすごかった。何も言わずに現金で108,000円まで一発値下げ。ヤマダ電機(ネット)の値段を提示すると、ポイント分まで現金値下げで106,200円。しかもコジマよりも条件のいい5年保証。すぐ持ち帰れる在庫もあり。まさにいたせりつくせり状態。ここまで来るとほぼ即決状態でした。「新製品が安い」といううたい文句も、あながち嘘じゃありません。

りくの「どうせ買うならまとめて」という意見を組んで、一緒にHDDレコーダーも購入。液晶テレビと同く決め打ちしていた東芝のVARDIA RD-E300。他の店なら軽く60,000円を超えていましたが、ケーズデンキは一発で56,000円になりこれも即決。気持ちで55,800円まで下げてもらい、一緒に買ったHDMIケーブルも1000円以上引いてもらいました。

結果的に見れば、ネットショッピングで買うよりも安く、長期保証がつき、そしてすぐ手に入るという良いこと尽くめ。近所の大型家電ショップもバカにはできません。もちろん、ただ行くだけでは安くなるはずもないので、ネタを仕入れるのだけはネットを活用してみるのも手です。

しかし、一度地デジを経験してしまうと、アナログには戻れませんね。

ネット通販でコンタクトレンズを買ってみた

普段メガネで生活している人でも、人前に出るとき、特にデートのときにはコンタクトレンズが欠かせない、という人は多いのではないでしょうか?かくいうワタシもその1人です。

ソフトコンタクトでは強制しきれないほどの乱視&仕事や研究でパソコンを使うことが多いため、普段はメガネを使用しています。しかし、コンタクトレンズを入れた方が人相が良くなるので、デートのときは1日使い捨てコンタクトレンズが欠かせません。

コンタクトレンズを常用している人にとっても、不潔で目に合わないコンタクトレンズを付け続けることは充血や不快感によって目付きを悪くさせてしまうため、デートの相手に良い印象を与えないかも知れません。それどころか、視覚障害をもたらしてしまうことだってあります。

やはりコンタクトレンズは、常に清潔を保てる使い捨てコンタクトを選ぶことをお勧めします。

コンタクトレンズを常用しているりくは、通常のコンタクトレンズよりもランニングコストの安い2週間使い捨てコンタクトを使っています。一方、週に1回程度しかコンタクトレンズを使わないキクは、1日使い捨てコンタクトを使っています。

使い捨てコンタクトレンズはインターネット通販でまとめ買いするのが一番安く済みます。間違ってもコンタクトのアイシティなんかで買わないようにしましょう。路上のチラシ配りをよく目にしますが、店舗自体の評判は最悪です。

ワタシたちは何ヶ月かに1回、LENS MODE001レンズでまとめ買いしています。販売価格が安い上、商品もすぐ届くのでお勧めです。最近は007速配コンタクトも評判が良さそうなのでチェックを入れています。



オンラインモールで節約デート

ショッピングモールやアウトレットモールは、広大な敷地に多種多様なショップがあるという大きなメリットを持つ反面、交通の便が悪い郊外にある場合が多く、自動車を持たないカップルには行きづらいモールが多いことも事実です。

そこで、実際のショッピングモールやアウトレットモールをインターネット上で体感できるオンラインモールが注目を浴びています。

中でもインターネット上で日本最大とも呼べるオンラインモールが楽天市場です。このサイトに来れば買えないものはないというほど、様々なショップが多彩な商品をリーズナブルな価格で提供されています。男性も女性も2人で色んな商品を物色しながら、パソコンのモニターの前ではしゃぎ合えることでしょう。

本やCDの通販で一躍世界最大のオンラインモールとなったAmazonも、最近ではコンピュータや家電製品、おもちゃなどの取り扱いも開始されているため、特に男性にとっては嬉しいオンラインモールです。

逆に女性に嬉しいオンラインモールが、大規模ショッピングセンターを展開するイオンのオンラインモール。ファッションからインテリア、ベビー用品に至るまで、大規模ショッピングセンターで手に入るもののほとんどをインターネットを通じて入手することが出来ます。イオンカードを契約すれば更にお得。支払いもスムーズになり、お客さま感謝デーにはオンライン割引も付きます。

たまには何処にも出掛けず、家の中でコーヒーでも飲みながら、2人でパソコンの前でショッピングを楽しんでみるのもいいかも知れませんよ。